やっぱハマコーはすごいな。本物だ。RT @555hamako: だいたい、英語で「Pad」は女性方の使用される生理用品の呼び名。本当にそうである。こんな名前を、あのビルゲイツ、かの世界のビルゲイツが採用したとは、どぉーーー考えても信じられんのだよ!
森美術館の「医学と芸術」展、圧倒的に面白かった。科学と芸術の関係に興味がある人は必見と思われる。28日まで。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100202 人間開発指数について言及されてないのはなぜ?
特に「GNU Emacsにおける暗号化機能の刷新」が面白かった。 http://www.jstage.jst.go.jp/article/jssst/26/4/4_30/_pdf/-char/ja/ 「Emacsの保守担当者」にじかに相談するのが効果的だったという話。
コンピュータソフトウェアのソフトウェア論文特集。 http://www.jstage.jst.go.jp/browse/jssst/26/4/_contents/-char/ja/ どれも面白い。
Tsugologyって言うのかー。一番の突っ込みどころを見逃がしていた。
アバターってあれだよね、MySQLとOracleの闘いを描いた映画だよね。
都合学ワークショップか! 新しいな。 http://sciencecommunication.tumblr.com/post/363979002/the-first-workshop-on
Akan Kay, "A Personal Compuer for Children of All Ages", 1972.を読んだ。モンテッソーリの名前が出てくるんですね。前読んだ時は気がつかなかった。
exonemoの《↑》は、「脱着するリアリティ」の続編だと思うんですね。「脱着するリアリティ」は、町がデスクトップになり、人がポインターとなって、次々とアイコンをクリックするように町を移動していった。《↑》はそのアイデアを再び違う形で呼び出しているのだと思う。
「創造行為に幼時性は必要」というのはまったくその通りだな。Twitterを通して見ていると人が幼稚っぽく見える瞬間があるが、それはシステムのデザインに含まれているんだろうな。
私が角谷さんに「XPの最小のプラクティスは何ですか?」と聞いたときに「朝、挨拶をすること」と言われたのを思い出した。ソフトウェア論文に「朝、声を出して挨拶をすることが有効だった」と書いてみたらどうだろうか。
http://www.jstage.jst.go.jp/article/jssst/26/4/4_17/_pdf/-char/ja/ 「なぜソフトウェア論文を書くのは難しい(と感じる)のか」→後半に行くにしたがって面白くなる。
世の中の全てのことに返事をしたり、コメントしなくちゃいけないということは無いとおもうよ。
いまごろアラン・ケイは、「全然違う…こんなのじゃない…」とつぶやいてるにちがいない。
普通に考えて、独自CPU開発ってのが一番大きいニュースのような気がするんだけど。どうでしょう。
小谷元彦の「Hollow」、無茶苦茶良かったです。方向性としては日本ゼロ年展のに近いが、一回りして精密になってる。壁から手が出てくるのがすごく良かった。 http://www.art-it.asia/u/admin_exrec/glPYF6fkiCxKA5dqHDz2
逆説的に見えてくるのは、アルス・エレクトロニカ賞がどれだけ「恐い」賞なのかということなんだけどな。権威ってのは「恐い」から権威なんだよね…。



江渡 浩一郎 / Kouichirou 










































































